2026年、日本の南極観測は70周年の大きな節目を迎えます。これを記念し、東京・お台場の日本科学未来館では、2026年7月1日(水)から特別展「大南極展」を開催。本展は単なる展示に留まらず、数万年前の空気を閉じ込めた「本物の氷」や、大阪・関西万博でも ...
科学系ポッドキャスト『サイエントーク』は、日本科学未来館(東京都江東区/運営:国立研究開発法人 ...
「ノーベル賞」発表の瞬間をライブ配信で一緒に見届けよう! 日本科学未来館(略称:未来館 館長:浅川智恵子)は、ノーベル賞を通して研究の奥深さや面白さを伝えるライブ配信イベント「科学コミュニケーターと楽しむノーベル賞2025」を10月6日(月)~8 ...
エステー株式会社(以下、「エステー」)は、日本科学未来館で開催される特別企画「ツカレからの脱出~疲れとやすみのサイエンス」内に設置される「デジタル森林浴 uralaa(うらら)」を森林の香りで空間演出します。 クラウドベース空間VR技術を活用した ...
特別展「パリ・ノートルダム大聖堂展 タブレットを手に巡る時空の旅」が、2024年11月6日(水)から2025年2月24日(月・休)まで、東京・お台場の日本科学未来館にて開催される。 デジタルとリアルの双方で体験できる展覧会「パリ・ノートルダム大聖堂展」 ©パリ ...
日本科学未来館は2024年10月7日から9日、ノーベル賞の発表にあたり番組「科学コミュニケーターと楽しむノーベル 賞」をニコニコ生放送でオンライン配信する。自然科学3賞は、10月7日に生理学・医学賞、8日に物理学賞、9日に化学賞が発表される。
日本科学未来館「未来をつくるラボ」の一環として、家庭や店舗を模した空間でロボットの動作データと来館者フィードバックを収集 一般社団法人AIロボット協会(英表記:AI Robot Association、所在地:東京都文京区、理事長:尾形哲也、以下 AIRoA)は、東京 ...
特に注目したいのは、その圧倒的な情報量と科学的な正確さです。かなとこ雲の上部から積乱雲の内部へと突入するシーンでは、氷の結晶が雪へと成長し、雨粒に変わる過程が精緻な3Dモデリングで描かれています。知識としては知っていても、映像として目の前で展開される ...
日本科学未来館は、未来館をフィールドに行われている最先端の実証実験などを一堂に集めるイベント「未来をつくるラボ Open Day」を、2025年10月25日と26日に開催する。参加費無料。参加方法は各実証実験により異なる。 「未来をつくるラボ Open Day」では ...
AI(人工知能)がプログラミングしたAIロボットが、来館者を正しくおもてなしできるのか――。そんな実証実験が25日、日本科学未来館(東京都江東区)で始まった。大ざっぱな質問にも答えられる生成AIの力を生かしつつ、来館者とのやりとりを通じて ...
日本科学未来館館長の浅川智恵子さん(酒巻俊介撮影) 3月8日は「国際女性デー」。シンボルフラワーはミモザです。各界で活躍する女性たちに、なぜ今、多様な力が必要とされるのか、聞いていきます。今日は日本科学未来館館長の浅川智恵子さんです。