国際機関日本アセアンセンター(所在地:東京都港区、事務総長:平林国彦 以下、センター)は、公式ウェブサイト(https ...
国際機関日本アセアンセンター(所在地:東京都港区、事務総長:平林国彦以下、センター)は、主に若年層に対しASEAN[1]を楽しく紹介する冊子、「ASEANPEDIA~ASEANまるわかり~」を刷新しました。同冊子は、2015年発行以来、80,000部以上配布されおり、日本全国 ...
【令和5年12月19日更新】6.MOU企業リスト(日本語・英語)につきまして、一部企業名に誤りがございましたので差し替えました。 経済産業省は、12月16日(土曜日)に「日ASEAN経済共創フォーラム」をアカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー)で開催しました ...
日本が東南アジア諸国連合(ASEAN)と友好協力関係を始めて50年。大きな対立もなく安定した関係を築いてきた両者だが、アジアの安全保障環境が激変する中、グローバル課題への対処も含めた新たなパートナーシップの強化が求められる。 2023年は日ASEAN50周 ...
【令和5年10月25日更新】会議の参加者一覧を更新、誤植を修正して資料を差し替えました。また、ニュースリリース本文中に誤植がありましたので修正しました。 経済産業省及び日本貿易振興機構(ジェトロ)は、ASEANビジネス諮問委員会等と共同で、ASEAN ...
EUとASEANのほぼ全ての加盟国が一堂に会する首脳会議は初めての試みだった(14日。会議後の共同記者会見)=ロイター 欧州連合(EU)と東南アジア諸国連合(ASEAN)がブリュッセルで首脳会議を開き、経済や安全保障の連携を強化する今後5年間の行動計画を ...
本企画は東南アジア諸国連合(ASEAN)の専門家8賢人とWedge社編集部がチームアップし、ASEANの今とこれからをさまざまな切り口で論じていくシリーズである。筆者は主にASEANのマクロ経済動向に注目し、まずは、向こう半年程度の期間で、「成長」を ...
日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)は、脱炭素や産業振興の分野で連携を強化する方針だ。各国の事情に応じた戦略の策定や人材育成を支援することが柱となる。長期的な視点でASEANの経済成長を後押しし、日本企業のビジネス拡大にもつなげる ...
東南アジア諸国連合(ASEAN)は26日、東ティモールの加盟を正式に承認した。新規加盟は1999年のカンボジア以来で、東南アジアの11カ国全てがASEANのメンバーとなった。今後は加盟国間の経済格差の解消や、南シナ海問題など国によって立場の異なる課題でも ...
東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議が26日、議長国マレーシアの首都クアラルンプールで始まった。28日までの3日間、フィリピンと中国が領有権を争う南シナ海の問題や、ミャンマー情勢などについて協議する。 高市早苗首相も出席し、ASEANとの首脳会議 ...
【ジャカルタ=地曳航也】中国と東南アジア諸国連合(ASEAN)は8~10日の日程で南シナ海での紛争抑止に向けた「行動規範(COC)」の策定に関する事務レベルの作業部会を開いた。ASEANには米中の偶発的な軍事衝突のリスクが高まっているとの見方があり ...