個性的なデザインのデバイスを開発するイギリスのスマートフォンメーカー・Nothingから、フラッグシップモデルとなるスマートフォン「Nothing Phone (3)」が2025年9月28日に登場しました。Phone (3)の特徴は、背面にある489個のLEDで構成されたドットディスプレイ ...
Nothing Technologyが7月25日に発売するスマートフォン新製品「Nothing Phone (2)」(以下Phone (2)」のレビューをお届けします。8GB RAMと128GBストレージ、12GB RAMと256GBストレージ、12GB RAMと512GBストレージの3モデルのうち、12GB RAMと256GBストレージのモデルをレビューに ...
英国のNothing Technologyが発表した、「Nothing」ブランドとしては第1号のスマートフォンとなる「Nothing Phone (1)」。日本では8月から販売される予定で、国内向けの価格は8GB+256GBのモデルが6万9800円となっている。 発表時は、背面が光る「Glyph Interface(グリフ ...
背面のLEDライト「Glyph Interface」と連動する着信音を作れる――そんな機能が近々発表予定のスマートフォン「Phone (2)」に実装される。英Nothing Technologyが6月27日、明らかにした。 新機能の名は「Glyph Composer (グリフ・コンポーザー)」。ハウスやテクノなどの ...
11月23日、京都・上七軒歌舞練場で「Nothing Design Talk コンセプトから製品へ:Nothing流デザイン哲学」と題したイベントが開催。完全ワイヤレスイヤホン「Nothing Ear (2)」やスマートフォン「Nothing Phone (2)」の開発に携わったデザイナーとクリエイティブ ...
改善され、よりスマートになったGlyph Interface 前機種と比べて、LEDが12個から33個に増えたGlyph Interfaceは、Nothing Phoneのキラー機能だ。同社が近い将来にGlyph Interfaceを廃止することはないだろう。ご存じない方のために説明しておくと、Nothing Phone (2)の背面に ...
注目の「Glyph Interface」とは? Nothing Phone (1)の最大の特徴は、やはり「Glyph Interface」だろう。これは背面に仕込まれた974個のLEDライトを用いた「Glyphライト」を光らせ、それをさまざまな用途に活用するものである。 ただ、Glyphインターフェースを使ってみて ...
ユーザーが設定した光と音の組み合わせで着信などの様々な情報を通知する「Glyph Interface」を背面に備える。前モデルからLEDセグメントの数を増やすことでカスタマイズ性と機能性を高めた。 最大120Hzのリフレッシュレート、240Hzのタッチサンプリング ...
本日、英国のコンシューマー・テクノロジー・ブランドNothingは、ブランド初のスマートフォンであり、将来に繋がりオープンな同社の製品エコシステムへの入り口となるPhone (1)を発表しました。革新的なGlyph Interface、50MPデュアルカメラ、洗練されたNothing OS ...