ちなみに、その1980年代と1990年代は「イントロ全盛期」と言われ、『クイズ!ドレミファドン』にとっては作問の要となる時期。この時期をベースにしつつ、2000年代以降のヒット曲を織り交ぜながら、若年層も楽しめるイントロクイズに仕上げています。
株式会社ディスクユニオン(千代田区/代表取締役:広畑雅彦)の出版部DU BOOKSは、2025年11月27日(木)に『イントロの教科書』を刊行します。 『timelesz ファミリア』イントロクイズギリギリバトルを繰り広げ”0.1秒の男”として話題。そんな日本一 ...
昨年の紅白歌合戦、めちゃくちゃ面白かったですね。特に後半の、椎名林檎と宮本浩次⇒ユーミン⇒星野源⇒米津玄師⇒MISIAの流れがもう最高すぎて、泣きながら観て、年明けも何度もリピートしちゃいました。イントロマエストロの藤田です。今回も ...
ストリーミングやダウンロード、CD売上枚数、YouTubeの再生回数、ラジオでのオンエア数、CDのパソコンでの読取回数などのデータを集計した「2022年 ビルボード年間 JAPAN Charts」TOP100にランクインした曲のイントロ秒数を調査しました。 この調査は、2018年から ...
テレビ番組などでおなじみのイントロクイズ。今回紹介する「IntroQ」は、このイントロクイズをAndroid端末上で手軽に楽しめるアプリだ。 メニュー画面(左)とイントロクイズ画面(右) イントロクイズに使われる楽曲はアプリ側で用意されるのではなく ...
急速な少子高齢化および東京圏への人口流入により、地方の衰退が大きな問題となっている。地域活性化において「何を軸に人を呼び込むか」は長年にわたる課題だ。そのなかで近年、改めて注目を集めているのが“歴史”という、いわば資源。そこに目を付けたのが、1966 ...
先日、筆者が出演しているラジオ番組のパーソナリティから「最近のヒット曲ってイントロが短いと思いません?」と問われ、以前、元チェッカーズの鶴久政治氏が別な番組の打ち合わせでこんなお話をされていたことを思い出しました。 「最近は、曲作り ...
お茶の間でもおなじみのイントロクイズ『クイズ!ドレミファドン!!』が史上最多の問題数をひっさげて帰ってくる。 オープニングイントロクイズに始まり、1人ずつ正解するごとに次のチームメートへ解答権をつなぐ、「早当て!リレーイントロクイズ」。
イントロを聴いた瞬間盛り上がる、平成ソングを教えてください。 平成のヒット曲には、ほんの数秒で楽曲の世界観をつかみ、気持ちを一気に高めてくれる“イントロ職人技”が光っていました。近年は、SNSやストリーミングの影響でイントロを短くする ...
個人が自由にクリエイティブを発揮し、SNSでクリエイター同士がつながれる時代になって久しい。とはいえ、それを生業とし、保障やサポートがない状態で、フリーランスでの活動を続けることは決して簡単ではないだろう。 トイズファクトリーとトライ ...
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