どんなに道を踏み外しても生来の人柄の良さは隠せない えっ!(右手を耳の後ろに当てながら) いいえ、私はケーシー高峰ではありません。 No, I'm not KC Takamine. ケーシー高峰氏 そうだとも! 私はケーシー高峰では断じてありません。 So Indeed! I'm never KC Takamine ...