例えば1998年11月に発売したCN-DV2500D。この頃はまだ、地図データベースのメディアがCD-ROM全盛の時代で、DVDナビは97年にCN-DV007Dというモデルで実現したばかりだったが、CN-DV2500Dは「世界初、車をカーシアターにするDVDナビ誕生。」のキャッチコピーとともに ...
スピード感ある動きも、くっきり再現!! PEAKSプロセッサーとは... パナソニックのカーナビ「ストラーダ」の映像を語る上で外せないのが、PEAKSプロセッサー。元々は、パナソニックの家庭用デジタルハイビジョンTVを高画質するべく開発された ...
パナソニック(panasonic)から、AVナビstradaシリーズの最上級グレードの18年モデル2機種が10月上旬に発売される。9V型大型ディスプレイをフローティング構造にしたDYNABIGディスプレイ採用機で、従来のブルーレイディスク(BD)プレーヤー内蔵タイプのCN-F1XVD ...
パナソニック(PANASONIC)からAVナビゲーションシリーズの「Strada(ストラーダ)」が2022年モデルとして12月初旬に発売される。ラインナップは従来通り、フローティングディスプレイタイプの3機種、画面サイズは10V型と9V型、10V型では有機ELディスプレイとし ...
パナソニックは、カーナビゲーション「Strada」の新製品として、400車種以上に装着可能な10型の「DYNABIG(ダイナビッグ)スイングディスプレイ」を搭載し、Blu-ray再生に対応した「CN-F1X10BD」と、DVD対応「CN-F1X10D」を11月中旬に発売。「F1X PREMIUM10」と名付けている。
モニターをフローティングさせる「DYNABIG(ダイナビッグ)ディスプレイ」を採用し、9V型大画面を多くの車種に搭載可能とした革新的なAV一体型ナビ『Strada・CN-F1D』が、新たな特長を携えて新登場を果たす。その名は『CN-F1XD』。 当機に注入された新しい ...
今、カーナビ市場を見回せば純正や市販を問わず、“大画面化”は一つの大きなトレンドになっている。 運転席に座って目に飛び込んでくる大きな画面は、見やすさを伝えてくるだけでなく、タッチ操作する際の使いやすさももたらす。これを味わえば二度 ...
2021年10月14日、パナソニックはカーナビゲーションブランドであるストラーダの「CN-F1X10BHD」をはじめとた新型機を発表。2020年秋に業界初の有機ELディスプレイを搭載してユーザーや業界に衝撃を与えたパナソニックの大画面SDカーナビステーション ...
1999年創刊の老舗カー用品専門誌『CarGoodsMagazine』。同誌が毎月カー用品業界の最新事情をレポートするなか、1年を通じてその象徴たる傑作を選出する恒例企画が『カーグッズ・オブ・ザ・イヤー』! 2022年末に発表したノミネートアイテムの顔ぶれから ...
家電量販店などで販売するモデルにはACアダプタと家庭用スタンドを付属し、これらを同梱しないモデルをカー用品店などで販売。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は家電ルートの「CN-MP200DL」が75,000円前後、カー用品ルートの「CN-MP200D」が7万円前後 ...
今車についているStrada(CN-S300WD)でビデオ再生しようとして悪戦苦闘した記録です。 結論としてはめんどくさいのでナビを買い替えてください。 買い替えずに現実的な手段として手っ取り早いのはDVDです。(このご時世にDVDを焼けと?) 経緯 お昼~夕方に ...
ウィズ・コロナ時代のいま、行きたい場所へダイレクトに行けるクルマの存在価値が高まっています。しかし、クルマに乗っている時間が長いほど運転の不安や退屈が増えてしまうことも…。 そんな運転への不安や退屈を解消してくれるとっておきの ...
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