DDTプロレスが5月10日、愛知・今池ガスホールで『サンデーDDTアワー 2026』を開催した。次回の名古屋大会(6月21日、中日ホール&カンファレンス)でKO-Dタッグ、DDT EXTREMEの2大タイトル戦が実現することが電撃決定した。
バックステージで鈴木は「青木よ、やっぱりてめえとは戦う運命にあるようだな。またぶちのめしてやる。ぶち殺してやる!」と高笑い。青木は「準決勝、鈴木みのる。今はそれだけ。以上」と言葉少なだった。
DDTプロレスが5月9日、東京・新宿FACEでシングル最強決定トーナメント『KING OF DDT 2026』2回戦を開催した。男色ディーノが正田壮史を制し、5月31日、後楽園ホールでの準決勝で2024年覇者のMAOと対戦することが決まった。
2025年にRIZINにも出場したみいちゃんレンジャージム(26)は、ブレイキングダウンにも出場している【関東最大級ギャングの元ボス】田中雄士が会長を務めるレンジャージムに所属。女優志望から法政大学を卒業し格闘家の道へ進み、現在は子供も生まれママさん ...
i BD17でKK我流は初参戦も【尾張の牙】富永啓悟にKO負け。BD18.5オーディションで朝倉未来が所属していた暴走族の元特攻隊長であるしょーた戦を希望し、元暴走族同士ということで試合が決定していた。
5月9日、都内某所にて『BreakingDown19.5』が開催。メインイベントでは【初代BDフライ級王者】野田蒼vs【三河幕府の若頭/茨城喧嘩自慢】KINGカズが行われた。
5月9日、都内某所にて『BreakingDown19.5』が開催。第5試合では【いてまえファイター】蛇鬼将矢(じゃきまさや) vs【遅咲きのKY玩具】モギ.5が行われた。
1995年6月24日 ...
5月9日、都内某所にて『BreakingDown19.5』が開催。第10試合では【三河幕府の最強遺伝子】三河拳士(みかわけんし)vs【小田原喧嘩自慢】ナオキが行われた。
初戦こそ、あまり痛くないドラ・グローブの扱いに苦戦していた内田だったが、2戦目から左右のフックを織り交ぜた闘いに慣れて連勝。三回連続の内田のマイクは会場に来ていた子供達には大人気で、強烈にキャラクターを印象づけた。
5月9日、都内某所にて『BreakingDown19.5』が開催。セミファイナルでは【2014年修斗新人王&MVP】ケオンvs【正義のスーパーヒーロー】ウルシマンがベアナックルルール1分3Rで行われた。
5月9日、都内某所にて『BreakingDown19.5』が開催。第8試合では【富山湾から這い上がる狂魚】フィッシュマンvs【挑戦のゴングを鳴らすギャガー】ゴングマンがMMAルール1分3Rで行われた。
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